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ダメな迷惑メールから学ぶ集客成功のコツ
いかにもマーケティング専門でござい、という名前の会社から、これっぽっちもマーケティングを理解していないことがよく分かるメールが届きました。 -
同時にやると失敗する
一度に沢山の仕事をこなせる、というのはいかにもデキる人のように見えます。でも実際はそんな事をせずに、淡々と一つずつ仕事をこなす方が遙かに効率的です。 -
ちょっと意外な「一番商品が売れる瞬間」
最も商品を買ってもらいやすい瞬間はいつか?という質問に対して、正しく回答できる人はめったにいません。というのも、そのタイミングでは商品を売ろうと考える人がほとんどいないからです。 -
値上げに最も大事なこと
お客さんが喜んで値上げを受け入れてくれる方法があります。それはあなたの商品が持っている本当の価値をお客さんに伝えることです。 -
利益率よりも利益額を考えよう
客単価を増やすにはセット販売で売価を上げるという方法が使えます。でも、そうすると利益率が減りますよね。しかし心配は要りません。この場合大事なのは利益「額」なのです。 -
客単価アップとは値上げではない
「客単価を上げよう」という話をすると、まず真っ先に考えるのが値上げです。でも、値上げをしなくても客単価は上げられます。 -
Twitter停止?せっかく集めたフォロワーは?
Twitter、Instagram、facebook、LINE。様々なコミュニケーション手段がありますが、今の時代だからこそ絶対に集めておくべきなのがお客さんのメールアドレスと住所です。 -
とりあえず売ってみよう
商品を販売するとき、ほとんどの人は気合いが入ります。自分が大事にしている商品ですし、場合によっては生活がかかっていますので、その気持ちは分かります。でも、気合いを入れず誰にでも売る事が重要です。 -
仕事の優先順位のつけ方
仕事があまりにもたくさんあると、何をどの順番でやれば飯川からなくなってしまいます。このとき大事なのは「緊急の仕事」を優先させない、という事です。 -
効率的タスク管理方法
毎日の仕事が忙しいと感じる場合、付箋にタスクを書き出して管理すると考える時間を減らして仕事を効率的に処理できるようになります。 -
「なんとなく忙しい」理由
毎日忙しくしているけれど、忙しい理由が分からない。そんな場合は「仕事をする時間」と「考える時間」を分けると忙しさがだいぶ緩和されます。 -
できない理由を見つけたら喜ぼう
人は変化を嫌う生き物です。でも、これまでとは違う成果を出したければ、これまでとは違う行動を起こす必要があります。「できない理由を見つけた瞬間」は無意識に避けている「変化」を見つけるきっかけになります。 -
広告の採算が合わない理由
広告なんて採算が合わない、という話をよく聞きます。その理由は様々にあるのですが、最も直接的な原因は成約率が低いことにあります。 -
一気に売ろうとすると売れない理由
商品はターゲットを絞らずに多くの人に一気に訴求した方が効率的だという考えがあります。残念ながらこれは間違いです。なぜなら、広く訴求するとお客さんは商品の価値に気付いてくれないからです。 -
あなたの商品を高く買ってもらう方法
全く同じ商品でも、販売する人を変えると、お客さんが受け取る価値が変わります。価値が変わるということは値段が変わります。つまり、ターゲットを変えることで、あなたの商品を高く買ってくれるお客さんが見つかります。 -
一つの商品でも複数の売り方ができる
選ばれる仕掛け作りコンサルタントの姉歯です。 前回商品は1種類で良い、という話を書きました。 その理由は以下の二つで、 一つの商品を売るので手一杯 一つの商品でも別の訴求ができる このうち一つ目の理由については前回書いたとおりです。ちゃんと商... -
商品は1種類で良い
商品のラインナップを増やせば、それだけ売上が増えそうに思えます。でもこれは感覚のエラーで、実際は一つの商品に注力してしっかり販売していった方が売上は伸びます。 -
ちゃんとお客さんに商品を売ろう
メールマガジンやニュースレターはお客さんと信頼関係を深めるためのツールです。だからそれ単体では売り上げは増えません。売り上げを作るには、メールやダイレクトメールを使ったキャンペーンでお客さんに「買う理由」を作る事が重要です。 -
売上が増えるコミュニケーション術
メールマガジンやニュースレターを出すとき、最も困るのは「何を書けば良いか」という点です。お客さんと何のためにコミュニケーションを取るかを考えればその答えは見えてきます。 -
スモールビジネス最強の差別化手法
大手量販店でも扱っている高品質な商品を扱っているのに、自分のところはその商品が売れず、大手店舗ではどんどん商品が売れていく。お客さんが大手を選ぶ原因は単純で、あなたとの関係が浅いからです。