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スモールビジネスにDX化は関係ない?
スモールビジネスにはDX化は不要と言われています。確かに大げさなDX化はいりませんが、顧客のデータだけは管理しておく必要があります。 -
お客さんが何を求めているか考えよう
詐欺師が成立するのは、商品が悪くても売り方で売れてしまうという事実の証明です。良い商品を持っているあなたなら、もっと簡単に商品を売れるようになります。 -
マーケティングは普通の人向けの戦術
マーケティングは結果だけを見れば派手なものですが、実際には地味な活動の積み重ねです。逆に考えれば天才的なひらめきがなくても大きな成果を出せるのがマーケティングでもあります。 -
無理矢理成果を出す考え方
人は上手く行かないとき他人のせいにしたくなります。そうするとイライラが募るのですが、自分の製と考えるとイライラせずに成果が出せるようになります。 -
60歳は若い?
時々、起業をするのに歳を取り過ぎてしまったとか、この年齢でこんな状態だったらもう大成功は難しいと諦めている方がいらっしゃいます。これは不幸な思い込みです。 -
大学発のビジネスが上手く行かない理由
大学の研究者が創業して、上手く成果が出せないまま終わる、というケースがよくあります。この理由は明確で、多くの研究者は商品(研究)目線で行動するからです。 -
年度が半分終わりました
10月1日です。事業年度の半分が終わったという方も多いと思います。一方で、思うとおりに進んでいないと感じている方もいらっしゃるかも知れません。でもそれはたいていの場合問題ありません。 -
お客さんは少ない方が良い
お客さんは多い方がいいというのがビジネスの常識です。でも、実際はお客さんを少なくして売上を作った方が経営しやすい状態を作れます。 -
商品が売りづらいときの対処法
商品が売れないとき、その理由は売りづらい商品を売っているからです。これを解決するには売りやすい商品を売ってから本命商品を売るのがお勧めです。 -
起業直後はこれをやれ
起業直後、「やった方が良い事」はたくさんありますが、「注力すべき事」は一つしかありません。それは商品を売ることです。 -
何を言っているのか分からない人の話
一度にたくさんの事を伝えるというのは良いことのように思えます。セミナーならお得ですし、商品説明なら色々な状況に対して使える事を伝えられます。でもこれは売上を減らす結果になりかねません。 -
「だから何?」
お客さんに出す文章を作ったら、一文一文に対して「だから何?」と自問してチェックをしてください。お客さんにとって意味のある文章になっていなければ、その文章は効果がありません。 -
できないことをできるようにするのも仕事
仕事の時間が余ってしまう、という話を聞きます。そんな時、やるべき事は自分にできない事を見つけてそれを潰す事です。 -
失敗の恐怖を消す方法
失敗に対して怖さを感じて行動できないのはとてももったいない事です。行動しないというのは成功の確率を放棄するということだからです。この状態を避けるには恐怖を消す必要があります。 -
起業なんて華やかなものではない
起業するというと、いかにも華やかな事のように思えます。でもその実態はとても地味で、面倒な事をひたすらやり続ける必要があります。 -
1年あったら1,000万円は行ける
1,000万円は遠い目標だと思っている方に時々お会いします。これは間違いです。やるべき事を正しく、本気で取り組めば1,000万円は1年で達成できます。 -
起業直後ほど高額商品が必要な理由
高額な商品を提供するのは後でいいと思っているそこのあなた。それはとても危険な考え方です。起業初期ほど高単価商品が必要です。 -
個人店にとっての大チャンス
大手のお店は徹底的に効率化を進める方向で動いた結果、お客さんとのコミュニケーションを減らしています。これはチャンスです。 -
メールやLINEはすぐ返すべきか?
仕事をできる人はレスポンスが早いと考えられています。果たしてそれは本当でしょうか。即時レスポンスを返すということにはどんな意味があるか考えて見たことはありますか? -
一ヶ月で確実に売上を増やす方法
すぐに売上を欲しい時、ほぼ確実に売上を作る方法があります。それは既存顧客への再販売を試みることです。