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商品の梱包が大事な理由
商品の梱包、しっかり考えていますか?特に通信販売でお客さんがあなたの商品を受け取ったとき、相手にどう感じて欲しいか考えて商品の梱包を作っているでしょうか。もし考えていないのでしたら、それは無策でお見合いに挑むようなものです。 -
好きなのは「チリ」でした
お客さんが感じているあなたのビジネスの本当の強みは何だかご存知ですか?もし自社の強みを間違って理解していると、大きな問題に発展してしまう可能性があります。それを防ぐには、時間をかけてヒアリングをするしかありません。 -
facebook広告のすごさ
facebookの普通の投稿で新規顧客を集めるのはほとんど無理です。一方、広告を使えばfacebookほど新規顧客を集めやすいものはありません。というのも、facebook広告はとても細かいターゲッティングを行えるからです。 -
facebookで新規?ムリです。
集客のためにfacebookを使っている方は多いと思います。でも、上手く行っている方は少ないのではないでしょうか。というのも、facebookは一般的な意味での「集客」には向かないツールだからです。 -
嫌われる広告はダメな広告
広告が嫌われるのは、世の中の大半の広告が本来の広告の姿からかけ離れた自分勝手なものだからです。広告は本来お客さん本位で作られ、それ自体がお客さんに対して価値提供できるものでなければいけません。 -
飲み会の後検問につかまった話
先日、飲み会に参加した後バイクで帰る途中に検問につかまりました。検問で止められたこと自体が人生で始めてでしたが、お咎めはナシです。日頃からの当然の備えが効いた訳ですが、ビジネスも同じように備えておく必要があります。 -
広告排除の広告
お客さんに商品を買って欲しかったら、商品以外の価値提供をしておく必用があります。もちろん、商品で他と差別化できればそんな必要はないかも知れませんが、ほとんどの場合商品での差別化は難しいはずです。これを解決するには商品以外のものも使ってお客さんと関係を深める必用があります。 -
継続的に連絡をしよう
コロナウィルス対策でお客さんにダイレクトメールを出すなら、気をつけて欲しいことが2つあります。その一つは「一度ダイレクトメールを出したら継続的にお手紙を出す事」です。そうしないと売上や利益率が下がってしまいます。 -
買ったのってもう10年くらい前なんだけど。。
コロナウィルス対策でお客さんにダイレクトメールを出すなら、気をつけて欲しいことが2つあります。その一つは「初めてダイレクトメールを出すなら急に売り込みをしない事」です。これはお客さんと長期的に良い関係を築き、リピートしてもらう為にも重要な事です。 -
リピートの先には高い価値提供がある
何度もリピートしてくれるお客さんはあなたを信頼し、あなたから商品を買いたいと考えています。もっと高い価値を提供できる商品があれば、多少商品が高かったとしても購入してくれる可能性が髙井でしょう。 -
新規の後にはリピートがある
見込み客を集めて集客すると新規の販売はだいぶやりやすくなります。でも、見込み客厚めにはコストがかかりますので、なるべく多くのおきゃくさんにたくさんお金を使ってもらいたいですよね。そのためには何度もリピートをしてもらう必要があります。 -
新規の前に見込みがある
あなたが商品を販売するとき、あなたの商品に興味を持っている人たちがたくさん集まっている場所があれば、より簡単に商品を販売できますよね。でもそんな都合の良い場所は普通ありません。でも、自分たちで作る事はできます。 -
最悪を考えれば怖くない
失敗がどうしても怖くて行動できない時は、上手く行ったときのことを考えて気を楽にしようと考えてはいけません。逆に、最悪の事態を想定してみてください。そうすれば、失敗のリスク思っていたよりも遙かに小さなことに気づいて安心できるはずです。 -
計測しよう
小学校を思い出してください。時々テストがありましたよね。もしかしたら悪い点数を取った事のある方もいらっしゃると思います。でも、今は小学校のテストなんて楽勝ですよね。それは悪い点を取った科目をちゃんと勉強したからのはずです。ビジネスでも、点数を付ければ業績は改善できます。 -
失敗をゼロにする裏技
誰にとっても失敗は怖いものです。でも、あるやり方に変更すると、ビジネスにおいて全ての行動に失敗がなくなります。考え方のようなものではありますが、ただ考え方を変えるのではなく、その考え方を実現するには一つの重要なコツがあります。 -
出る杭になれ
人間は社会性を持った生き物です。だから、周りと同じ事をし、社会に馴染む事に安心を覚えます。でもそれでは飛び抜けた成果を出すことはできません。他と違う事をやって目立つことを怖れず、成果の出る行動を取るべきです。 -
人は現状維持が好き
現状維持には良いことが一つもありません。経営者ならそんな事は言われなくても分かっていると思います。でも、人間は本能のレベルで現状維持をするようにできています。「もし今のままで十分だ」とか、「これは異常事態だ」と思ったら気をつけてください。 -
マーケティングの定義
世の中ではいろんなものがマーケティングと呼ばれています。なので、マーケティングってどれのことなんだ?と思っている方もいらっしゃると思います。正解は、「全て」です。と言うのも、マーケティングは特定の活動ではなく概念を表す言葉だからです。 -
文章は短い方が良いか?
文章は短い方が読まれやすいと考えられています。確かに読まれやすいのは間違いないとは思いますが、その文章で商品が売れるかどうかはまた別の問題です。商品の魅力を余すところなく伝えルためなら、長い文章を使う事も考えるべきです。 -
エレベーターを乗り間違えた話
特定の階にしか行けないエレベーター、ありますよね。間違ったエレベーターに乗ってしまったら、どんな事をしても目的の階には到達できません。ビジネスでも、解決しようとする問題が間違っていたら、いつまで経っても状況は改善できません。