売上安定と拡大– category –
売上を安定させ、利益を拡大するための情報をまとめた記事
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忘れものとタイムロス
ビジネスで準備のし忘れがあると、絶好のチャンスを逃すことになりかねません。特にマーケティングにおいてはプロジェクトの成否を分けることもあります。そんなミスを避けるには、年間のマーケティング計画を立てておくのがおすすめです。 -
やってみなけりゃわからない
マーケティングには様々な施策がありますが、どの施策が最も効果があるかはやってみなければ分かりません。どう考えてもこれが良いだろう、と思っても実際遣ってみたら違う結果が出る事なんて日常茶飯事です。 -
自信を持って売れるようになる秘訣
リサーチには3つの種類があります。1つ目は自社商品のリサーチ、2つ目はお客さんのベネフィットのリサーチ、3つ目は競合商品のリサーチです。特に2つめ、3つめのリサーチを行う事で商品への自信が付きます。 -
商品に自信を持てば売れるようになる
商品の成約率がなかなか上がらない場合、商品に自信がない事が原因である可能性があります。というのも自信のなさは言葉尻や行動などからお客さんに漏れ伝わるからです。売り手に自信がなければ、当然買い手も自信を持って購入できません。 -
なぜビジネスにとって「1」は最悪なのか
「売上の大半を1社に頼っている」「スーパー営業マン1人で大きな売上を作っている」「お客さんと連絡を取る手段が1つしかない」もしこんな状態が一つでもあるなら、いくら売上が大きくても、あなたのビジネスはある日突然倒産する可能性があります。 -
「お荷物:現金2,800万円」
お客さんの興味を引くためには、お客さんが知りたいことや、興味を持っていること、可能なら頭の中で常に考えている事に対して語りかけることがベストです。それができるようになれば、文章だけでお客さんを惹きつけられるようになります。 -
マーケティングは個人客向けにしか使えない?
B2Bにはマーケティングが使えないと思われている傾向があります。でも実際のところそんな事はありません。なぜなら、相手が法人であっても、法人を運営しているスタッフは絶対に人間だからです。 -
「感情でものを買う」とはどういうことか
お客さんが商品を購入すると決めるときには、必ず感情が動かされています。しかし、マーケティングに慣れていないとお客さんが感じている感情について想像が付きづらいかも知れません。そこで、今回はお客さんの抱えている感情とはどんなものかについて掘り下げました。 -
本音を聞き出して売上を増やそう
私たちは市場をリサーチして新たな商品の手がかりを得たり、既存商品の売り上げを増やしたりしようとします。その時、多くの場合はアンケートに頼りますが、本当に売上を伸ばしたいときにやるべきなのはアンケートではなく対面のヒアリングです。 -
成約率を上げる最も効果的な方法
もしあなたが期間制限のないキャンペーンの成約率がなかなか向上させられずに悩んでいるなら、締め切りを設定することをおすすめします。締め切りを設定するだけで成約率が10杯違うこともあります。 -
新規集客に大成功→倒産
新規集客に大成功して倒産するケースがあります。そんな馬鹿なと思うかも知れませんが、実際新規の集客に成功していたにもかかわらず倒産してしまった三つの事例について解説し、その原因と対策についてもまとめました。 -
欲しいのはきれいなチラシ?いいえ、売上です。
チラシを作るとき、私たちはついつい見た目の綺麗さを求めてしまいがちです。でも、チラシの目的を考えれば、本当にほしいのは見た目ではなく売上ですよね。そして、見た目をいくら整えても売上が増えるとは限りません。 -
恐怖のむちうち治療
あなたは自分の扱っている商品についてはプロフェッショナルですよね。だから商品知識は豊富で、色々な「当たり前」があるはずです。でも、その「当たり前」をお客さんと共有できているかどうかは一度確認した方が良いかも知れません。 -
小さな会社向け、赤字の出ない広告術
小さな会社が広告を成功させるためには、広告費を回収し、利益が出せる状態出ある事を確認した上で広告を出す必要があります。それを実現するにはダイレクトレスポンス型の広告を使う必要があります。 -
よく見る広告のマネをしてはいけない
広告を出すとき、私たちはついつい普段よく見ている広告をマネしてしまいがちです。この「普段見ている広告」はたいていの場合大企業の広告です。そして、大企業の広告は中小企業がマネしても全く意味がありません。 -
メールマガジンに書くネタの作り方
メールマガジンに何を書いて良いのか分からない。ちょっと書いたらもうネタが尽きてしまった。そんな悩みを抱えている方は多いと思います。でも、メールマガジンのネタなんて日常の出来事でも大丈夫です。というのも、メールマガジンの目的は売上を作る事だからです。 -
販売と押し売りの違い
販売というとなんとなく苦手、嫌だ、と思う方が多いようです。でも、売り手も買い手もストレスなく商品を販売することができれば、そんな忌避感を感じる必要はありませんよね。そのためには、お客さんが商品をほしいと思う状況を作る事が重要です。 -
商品がないときに販売する?
商品がなくても良いからまず売れ、というのは成功するマーケティングの基本です。でも、商品ができていないのに売ってしまって良いのか不安ですよね。大丈夫、問題ありません。実現不可能な商品を売るのはダメですが、そうでなければまず売るべきです。 -
全ては「販売」から
商品が売れるかどうか、チラシが当たるかどうか、ビジネスが成功するかどうかを、実際に販売する前に知る方法はありません。売れるかどうかの答えは市場にしかありません。だから、まずは販売をするのが先です。 -
プレスリリースの間違い
マスコミが取材に来てくれたらなぁ。というのは経営者だったら一度は考えたことがあるはずです。そのための方法としてプレスリリースという手段があるのですが、これは採用率が高くありません。その理由は書き方を間違っているからです。