売上安定と拡大– category –
売上を安定させ、利益を拡大するための情報をまとめた記事
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また騙されました。。。
お客さんの期待を超えるサービスを提供するのはとても良いことです。お客さんの満足度が上がり、リピートしてくれる可能性が上がります。しかし、過剰なサービスは逆効果になります。サービスは適正な相手に適正に提供する必要があります。 -
EPSONのすごいCM
エプソンが素晴らしいマーケティング施策を展開しています。それはプロジェクタの点検を呼びかけるCMです。この施策を正しく運用できれば、プロジェクタのユーザーさんにとっても、そのお客さんにとっても、もちろんエプソンにとっても良い結果を得られます。 -
ラジオショッピングでお勉強
通販番組は一般的には嫌われています。でも、経営者の視点で通販番組を見るといろいろな学びがあります。というのも、通販番組は高いコストがかかるため、通販各社は番組で少しでも大きな売り上げを作ることに血眼になっているからです。 -
失敗なんてない
うまくいかないことが続くと、ついつい気持ちが落ち込んでしまいます。でも、全てのビジネスの活動は「テスト」です。一つや二つうまくいかなくなったところで会社が潰れることはありません。だから、どんどんうまくいかないことを積み重ねてください。 -
レンズ沼をビジネスに生かそう
レンズ交換式カメラのレンズを次々に欲しくなってしまう状態を「レンズ沼」と言います。レンズは色々な写真を撮るために欲しくなる、、のではありません。背景にある心理を上手く活用すれば、あなたのビジネスにも沼を作れるかも知れません。 -
資材置き場?いいえ、お店です
ある場所にあるお店をお店として認識していなかったことに気づきました。一人気づいていなかったという事は、他にも気づいていない人が沢山いるはずです。そして、気づいていない人は絶対そのお店に入ることはありません。 -
信頼を落とすLINEの使い方
営業ツールの一つとしてLINEやメッセンジャーを使う時、気をつけるべき事があります。それは、メッセージをコピーして使ってはいけない、ということです。コピーしたことは必ず相手に伝わり、最悪の結果を招きます。 -
アフターコロナに後悔を生かそう
コロナウィルスの終息後に向けて、準備は整っていますでしょうか。もしまだ準備をできていないようなら、一番コロナウィルスの影響が大きかったときに後悔していたことを潰すにはどうしたら良いかを考え、そのための行動をリストアップしておいてください。 -
部屋に閉じこもってビジネスをする
今の時代、家から一歩も出なくてもビジネスは成立します。ただし、家から出なくてもお客さんと対話することは必須です。会社から外に出手飛び回っていたとしても、お客さんと対話できていなければビジネスは決して上手く行きません。 -
売る責任
あなたが良い商品を扱っているなら、あなたにはその商品を全力で売る責任があります。なぜなら、その商品を売らない事でお客さんの生活の質が下がるからです。販売に対して引け目を感じる必要はありません。 -
バックモニターで大慌て
見るべきものが増えると、仕事が増えてしまいます。それを効率的にさばくには、いつどんな時にチェックすべきかを明確にしておく必要があります。特にビジネスの場合は見るべき数字がたくさんありますので、気をつけてください。 -
壁を崩して階段にする
大きな仕事はついつい気後れしてしまってなかなか手を着けられません。でも、細かい仕事に分けて取り組めばハードルが下がります。大きな仕事はビジネスにとって大きな影響を持ちますので、止まっている仕事があったら是非分解して取り組んでください。 -
選択肢を減らした方が上手く行く
操作ボタンがたくさん付いた家電、使いにくいですよね。テレビも番組を写すだけの機能だったら、リモコンは電源とチャンネルボタンだけで済みます。同じように、ビジネスもシンプルにするとわかりやすく、競争力が出てきます。 -
洗濯危機
洗濯をしようと思ったら、洗濯機が途中で止まってしまいました。修理は今日中に来るのか?そもそも買い直さなければダメか?と思っていたら、止まった原因はとても単純なことでした。ビジネスでも単純なことが原因でトラブルが起きることがあります。 -
やらない事を決める
何に取り組もうか悩んだときは、逆に「何をやらないか」を決めてください。今あなたが目指す事にとって意味の低い事をやらなければ、自ずと今目標に向かってやるべき事が明確になります。目標をブレイクダウンし、そのために必要ないことを明確にしてください。 -
できることだけに集中しよう
マーケティングを始めようと思うと、やるべき事の多さに驚きます。オフラインのチラシを作って、ネットをやって、顧客コミュニケーションを取り続けて、、なんてやっていると、いくら時間があっても足りません。 -
何がウケるかは分からない
情報発信をし、アクセス解析をしていると不思議なことに気づきます。役に立つ情報がたくさん書いてある記事はアクセスが集まりにくいのです。たいていの場合、逆にどうでも良いことが書いてある軽い記事の方がアクセスがたくさん集まります。 -
非効率を極めろ
このデジタル全盛の時代に、アナログに泥臭くお客さんと関係性作りをするのは手間が掛かります。しかも、すぐには効果が見えませんので、一見効率が悪いようにも思えます。でも、小さなビジネスが大手に勝つにはこの方法が一番です。 -
アナログに通販しよう
通信販売はデジタルな商売だと思われています。しかし、実際のところ通販ほどアナログなコミュニケーションが重要な商売はありません。もしコミュニケーションをないがしろにしてしまったら、通販はあっという間に失敗してしまいます。 -
安売りは滅びる
コロナウィルスは色々な影響を残しました。ワクチン接種が進めば出歩く人は増えると思いますが、人が出歩くようになっても残る影響があります。それは通販の利用比率が高まることです。結果として、安売りの商売はこれまで以上に難しくなります。